あすわ・秋山代表の新刊書籍6月発売!!

『銀河のビーム:マヤツォルキン』

 ~「時間支配の網(無限ループ)」こそが
         人類に隠された最大の秘密~

最近、地球の大きな変化を自然現象で、

これまでとはかなり違うな…と感じてはいるけれど、

「目に見えないこと、聞こえないことは信じないわ!」と

西洋の信念体系に縛られ、相も変わらずにいる私たち。


しかし

私達には見えない、聞こえない

知覚の外での振動の変化が起っています。


すでに

銀河の中心の振動が変化している!


それは私たち人類も

意識進化の段階に入っている!!

ということ。


この西洋の信念体系で私達の意識を捕縛している際たるものが、

今、当たり前に使っている12対60のリズムの西暦のカレンダー


捕縛された私たちを解き放って

共に意識進化させてくれるカレンダーが、

銀河定数13対20のリズムの【銀河のマヤ ツォルキン】

↓↓↓

すでに新しい段階に入っている私達が、

銀河の中心と速やかに共振共鳴できるようにと、

ホゼ・アグエイアス博士

カレンダーという3次元的な形に顕されたのが

【銀河のマヤ ツォルキン】


本当の意味でこの

銀河のマヤ ツォルキン】を使っていくタイミングが

今!そう!これからなんです!


「カレンダー」は人の意識(こころ)に直接的に関わるものだからこそ、

私たちの意識進化をさせまいとする勢力(存在)が西暦で縛っている現状から、

ホゼ・アグエイアス博士を媒体として

アルクトゥルスからもたらされた高次元の宇宙情報

「銀河のマヤ ツォルキン」で解放させようとしているのです。


新しい時代をこれからどのような指針を持ち、
どのような意識を持つことが必要なのか?

その鍵を握っているのが、

高次元のエネルギーマトリクスの【銀河のマヤ ツォルキン】なんです!


ついに未だかつて語られなかった銀河のマヤの宇宙情報
マヤ暦、13の月の暦、マヤ文明のすべてが明らかになる!!


あすわ・秋山代表の新刊書籍

マヤ業界に大変な一石を投じることになる最強本

ヒカルランドさんから、6月発売決定!!

先行予約の受付も始まっています♪

↑↑↑

こちらのQRコードをかざしていただくと、
Amazonとヒカルランドの各Webサイトに飛びます。

あすわ秋山 渾身の真実の書!!


マヤに興味がない人も、「生きる目的」「生まれて来た意味」
という観点からも、是非目を通していただきたい内容!
あなた自身のため、そして、あなたが愛する大切な存在のために
手にとっていただければと思います (銀河のマヤ秋山より)


私達、地球人類が次の段階へと覚醒する
その意識を進化させるには
「時間を変える!」「カレンダーを変える!」
もう時間意識をシフトさせるしかない!

時間の呪縛を解き放つ方法が、
他の書籍には絶対書かれていないことが
高次元からの宇宙情報が
この新刊本に開示されています!

書籍詳細

時間船地球号よ!13対20の銀河ビームを浴びて、

2026年の大波[ハーモニック・コンバージェンス・フラクタル・タイム]で

出航せよ!


争いは絶えず、環境は悪化の一途、

なぜ地球上の問題は何一つ解決には向かわないのか?!

地球人類を無限ループの監獄に繋いでいるのは、

12対60ビーム(電磁波的な網)の西暦カレンダー?!


意識を進化させるには「時間を変える」「カレンダーを変える」

もう時間意識をシフトさせるしかない!時間の呪縛を解き放て!!


銀河のマヤツォルキンとは、地球人類と親和性を持つ

光側の存在たちがサポートするエネルギーマトリックス!

他の書籍には絶対書かれていない高次元からの宇宙情報を遂に大公開。


◎ 私たちが今、意識を合わせているのは「12対60の計時周波数」 。

◎ 銀河の基本比率は「13対20の計時周波数」。

◎ 12と60のリズムであるこれまでの地球カレンダーは

銀河と同期することから私たちを外してしまう。

◎ 地球人類が次の段階へと覚醒することを良しとしない存在たちは、

西暦の12ヶ月のカレンダーによって私たちの意識を捕縛している。

◎ ある高次元の存在が放つ12対60の人工的な時間のビームは、

記憶喪失を促す働きを有し、そのため3次元的な現実にのみ

囚われるようになってしまう。

◎ 12対60の波長に無意識に同調している限り、

高次元との繋がりは遮断され、3次元に吸着されたままなので、

発展するのは「機械」と「お金」(物質的な進化)のみ。……etc.


我々は何者かに監視され、縛られていた、

その正体は「時間の周波数」だと知った。

次はどう抜け出し、どう行動するか、それに尽きる――

焦点化する計時周波数を劇的に変えない限り、

私たち人類はもう一歩も前に進めない分水嶺を迎えています。

問題意識が高い人であればあるほど、

まずはカレンダーを替える必要性を模索してみてください。


◎ 宇宙物理学の世界で「射手座A」(天の川銀河の中心)

と呼ばれる領域での振動波形は9次元の振動帯であり、

その振動のことを宇宙の言語で「ツォルキン」と呼ぶ!

◎ 銀河中心の9次元の波動「ツォルキン」を管理しているのが、

7・8次元の「銀河連盟」と呼ばれる集合波動。

◎ 銀河連盟の指令本部は、アルクトゥルスにある。

マヤも宇宙に起源を持つ言葉。マヤとは7次元の意識の集合体の総称、

マヤは時間の航行者であり、銀河のジプシーのような存在である。


本書で語られる宇宙情報は、銀河連盟のエージェント、

アルクトゥルスのビームの使い手、ホゼ・アグエイアス博士を通して、

銀河のマヤツォルキンが私たち人類に伝えるものです。

「ツォルキンの13対20のリズムを自分自身の中に体現していくこと。

これを一刻も早く一人ひとり実行に移して頂きたいのです――」


目次紹介

第1章 地球の精神的な被膜ヌースフィアへの突入!!

第2章 宇宙のすべては振動のフラクタルでできている!

ヒトもまた振動の産物!

第3章 8次元とアクセスするとんでもない能力者

ホゼ・アグエイアス博士と銀河連盟

第4章 「古代マヤ」と「銀河のマヤ」との歴史的な大融合!

第5章 アレハンドロ大長老とホゼ・アグエイアス博士の決裂と融合

第6章 先住民の秘められた真実/アレハンドロ大長老から聞いたこと

第7章 西暦/時間を操作する不可視の存在たちの目的は

なぜひたすら人類の次元上昇の阻止なのか!?

第8章 マヤ暦/マヤ文明そのものが銀河プロジェクトのための前置き!?

第9章 高次元からの宇宙情報/ホゼ・アグエイアス博士から聞いたこと

第10章 時間船地球号よ!次の大波ハーモニック・コンバージェンス・

フラクタル・タイムで出航せよ!

第11章 ツォルキンのコード言語を解読する

第12章 宇宙の振動波形を体感する

第13章 銀河人類への道はまず「惑星奉仕」から



秋山代表のプロフィール

1970年生まれ。あすわ代表。


銀河の音を読む存在

高次元のエネルギーマトリクスだけを用いた、アルクトゥルス・リーディング

「マヤ鑑定(R)」を創りだした最初の存在。


これまで5000人以上のマヤ個人セッションを行って来た。

その類いまれなツォルキンカウンセリングは現在も水面下で大きな評価を受け

全国から申し込みが絶えない。

他のツールは一切使わず現代版マヤカレンダー ツォルキンのみを

使ってセッションをする、非常に稀有な存在。


2004年12月から銀河のマヤツォルキンの普及活動を始める。

1300回におよぶマヤセミナー、マヤ講演会を行って来た実践派実力者。

現在は、関西を拠点にマヤンカレンダーリーダーを育成しつつ

新銀河時代(ヌースフィアの時代)に何が必要か?を伝えている。


著書に

「銀河のビーム:マヤ ツォルキン」(2019)

「銀河のマヤとヌースフィアの時代」(2015)

「2013年から始まる銀河のマヤ」(共著)(2012)

「銀河のマヤ 情報ダイアリー」(毎年出版)


DVDに

「銀河の同期ポイント」「銀河のマヤとヌースフィアの時代」などがある。


古代マヤの考古学にも造詣が深く、毎年の様に実際に

地球の裏側マヤ遺跡に足を運び現地情報の精査を続けている。

2007年から10年間に訪れたマヤ遺跡はのべ147遺跡にのぼる。

古代マヤ文明の末裔であるマヤの大長老と2014年から4年間にわたり交流し、

机上では決して学ぶことの出来ない古代マヤの叡智の学びを現在も継続中。

高次元の銀河のマヤ宇宙情報と、古代マヤの深部の情報の両方に精通する。


古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ第13代最高位シャーマン

ドン・アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老

2015年4月に、個人的に日本に招聘。

世界初の「古代マヤ」と、「銀河のマヤ」の歴史的な融合の集い

「光の大集会」を実現させる。


その快挙は、人類史に大きく刻まれる偉業となった。

2015年11月には、世界複合遺産ティカルのグラン・プラザにて

日本人の依頼としては初となる、マヤ伝統儀式を実現した


2017年3月と2018年11月には、大長老の自宅を2度も表敬訪問。

これまで、マヤ伝統儀式を、大長老から直接、12度受けている。

古代マヤの儀式は、通算21回体験している。

銀河のマヤのイニシエーションだけでなく、

古代マヤに基ずくイニシエーションも果たしている。


実際に訪れたのべ147遺跡のマヤ遺跡を以下に列挙する(2019年5月現)。


【メキシコ・グアテマラ】

テオティワカン  パレンケ  ヤシチラン  ボナムパク  トニナ

ウシュマル  カバー  ラブナ  サイル  シュラパック  エズナ

カラクムル   バラムク   チカンナ   ベカン   シュプヒル   コフンリッチ

チチェン・イツァ  エク・バラム  トゥルム  コバ   ムイル

モンテ・アルバン  ミトラ  ヤグール  ソチカルコ  エル・タヒン

トゥーラ  カリストゥラウアカ  テオテナンゴ  カカシュトラ  

チョルーラ   ソチテカトル  テポステコ  コアテテルコ

ティカル  ワシャクトゥン  キリグア

アローヨ・デ・ピエドラ   エル・ドゥエンテ   ドス・ピラス

アグアテカ   セイバル   タマリンディート

ナランホ   ナクム  ラ・ブランカ  ヤシャ   トポシュテ

ミシュコ・ヴィエホ(チュワ・ニマ・アバフ)   カミナルフユ   グマルカフ(ウタトラン)

イシムチェ   タカリク・アバフ   サクレウ   エル・バウル  ビルバオ

チュコムク   チュイチナミート   サンアンドレス・セメタバフ


【ホンジュラス・エルサルバトル・ベリーズ】

コパン   エル・プエンテ   ラス・セプルトゥーラス   ラストロホン   ロス・サポス

タスマル   カサ・ブランカ   エル・トラピチェ   サン・アンドレス   ホヤ・デ・セレン

シュナントニッチ  カル・ぺチ(カハルぺチ)  ラマナイ   アルトゥン・ハ   カラコル


メキシコ国立人類学博物館   パレンケ遺跡博物館  ラ・ベンタ博物館公園

オアハカ文化博物館   トラテラルコ(メキシコ三文化広場)  テンプロ・マヨール(ソカロ)

グアテマラ国立人類学民族学博物館  ポポル・ヴフ博物館  イシュチェル民族博物館

コパン彫刻博物館   ラマナイ博物館   エルサルバトル国立人類学博物館


サンタ・クルス・デル・キチェ    チチカステナンゴ(マヤ聖地パスクアル・アバフ)

モモステナンゴ(マヤ聖地パクロン)   モモステナンゴ(マヨール・ムンド)

サンフランシスコ・エル・アルト(マヤ聖地ヌエバ・シージャス)

サンアンドレス・シェクール(カルバリオのマヤの祭壇)

スニル(サンシモンの家)   サンアンドレス・イツァパ(サンシモン総本山)

パナハッチェル(マシモンの家)    トトニカパン(マヤの祭壇の家)

ウエウエテナンゴ    サンティアゴ・サカテペケス    サルカハ

オリンペケ(テクウマンと20のナワル広場)


日本で、銀河のマヤ ツォルキンを扱う存在で、マヤの聖地を実際に訪れ

古代マヤに関する独自の研究も進めている存在は、まず皆無と言える。

こちらも併せてお読みください♪

↓↓↓

これまで一切語られる事がなかった
古代マヤ暦と銀河のマヤの真実が、
今ここに開示される!


銀河のマヤとヌースフィアの時代
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著者 秋山広宣
販売価格2160円(税込)